- Twitter / funkman (via deli-hell-me)
(wacknから)
熱がでると水分とエネルギーが大量に消費されます。
水分を十分にとってエネルギー源となる炭水化物をとりましょう。
食欲が無い時は、冷たい果物やスイーツなどでエネルギーを補給しましょう。
ビタミンB1をとるとカラダのだるさが軽減されます。
のどに刺激のあるものは控えた方がよいでしょう。
辛いもの、すっぱいもの、熱いもの、塩辛いものはのどに刺激が強く、炎症を広げてしまうので咳の原因になりやすいです。
アイスクリームやゼリー等のどを通りやすい食べ物で栄養を補給しましょう。
鼻の諸症状は風邪の引き始めに多い症状です。ですので早めの対策で風邪の撃退が可能です。
汁物などのあたたかいものや、ねぎ、生姜などの発汗促進・殺菌作用のあるものを食べてからだを温めましょう。
下痢や吐き気は胃腸が弱っている証拠です。
こんなときは消化のよい穀物を中心にこまめに食事をとるようにしましょう。
味の濃い物はなるべく避けて、水分とともにナトリウムやカリウムなどのミネラルを取りましょう。
- 風邪を引いた時にとるとよい食べ物まとめ - 美容情報 | 美肌マニア – 化粧品成分データサイト - (via mnky)
(ojarunpenから)
女の子の場合、おしゃべりっていうのはひとつのレジャーなんだよね。
それを気付くのに随分かかったよ、俺。40歳過ぎまでかかった。
ある10代のアルバイトの女の子と話してて、休みの日は君はどうしてるの?って聞いたら、休みの日はいっぱい喋りたいって。
そこで、俺、初めて気がついたの。あ、女性の場合は、喋るというのがひとつのレジャーなんだ、と。
そうなると分かってくるのが、女性同士、二人で喋ってるんだけど、一方がずーっと喋ってて、一方がずーっと聞いてて、そして、こっち(聞いてた方)が喋る時、この話題を引き継いでないんだよね。で、違うことをこっちが喋ってんだよ。あれのメカニズムが分かったのは40過ぎだったね。
男っていうのは、こう問いかけられると、それに対する答えを出そうと一生懸命考えるの、男性は。
だから、女性が相談があるって言うでしょ。相談事をずーっと、聞くでしょ。これはどうやったらいいのか、どうやったら解決するのか、とかを真剣に考えるんだよね。
それで「分かりました、ではですねココがこうでしょ、ココはこうでしょ、ココはどうなってんのか」って聞くと、女性は不満なんだよね。解決しようと思って相談してる訳じゃ無い。
喋りたいからその、全部喋ろうと思ってるわけね。
だから女性との会話に対して「No」とか「Why?」とかは無いんだ。「Yes」しかないっていうの。
- 2009-09-15 - てれびのスキマ (via picapixels) (via shigesa) (via markie) (via handa)
2009-09-18 (via gkojay) (via petapeta) (via yaruo)
僕はたくさんのビジネスプランの話を聞く。
その大半は、大量の仕事をこなそうとしている。
例:「これはライブ音楽のソーシャルネットワーキングEコマースポータルで、ミュージシャンや会場であればすべての予定を、音楽ファンであれば空いている日を登録するプロフィールを皆が作る。そして我々はファンとアーティストの日程を結びつけるんだ。そうすれば我々はイベントのチケットを売り、プレビュー音源のデジタルダウンロードを提供できる。ショーの後、アーティストはその晩の動画をアップロードし、ファンは自分が行ったショーの動画を購入でき、同じショーに行った他の人たちを結びつけ、その音楽が好きならこれも好きかもと他の音楽をレコメンドする大勢の人たちを作り出すことができるわけ。あ、それに出会い系機能やリアルタイムチャットもある」
(誇張しているように思われるかもしれないが、残念ながらこれはとても典型的な例である)
僕はこう言わなくちゃならない。「分かった。君はソフトウェアのバージョン番号は知ってるよね? Mac OSバージョン10.4は? 10.5は? 君が今説明してくれたものは、バージョン無限大だよ。それが全部揃うのは未来の話だよね。まずはバージョン0.1の立ち上げに注力しなよ」
その遠大なプランで一つ重要な部分を挙げるなら何になる? 他の誰もやってない目玉機能を一つ挙げるなら何になる? まずはそれだけで立ち上げることだ。その後で残りを追加すればよい。
- That’s version ∞. First launch version 0.1. 日本語訳 (via otsune)
(yaruoから)
- 名言ランキング~Twitterで本の名言を共有~InBook.jp (via nagas)
(出典: usaginobike、otsuneから)
「アイデアと遂行の掛け算で成功の価値が決まる。しかもアイデアは遂行の係数でしかない。ダメダメなアイデアは-1、弱いアイデアは1、その後いろ いろレベルがあってすばらしいアイデアで20。遂行の方は何もしないと1ドル、超すばらしくて1千万ドル(10億円位)の価値。」
と。
つまり、
弱いアイデア X 超すばらしい遂行 = 1千万ドル
すばらしいアイデア × 何もしない = 20ドル
・・・こちらの最近のInc誌の記事もごらんあれ。アイデアはコモディティでしかなく、大事なのは能力あるマネジメントチームによる遂行力、と。「アイデアが全て」というのは「病気」であるとし、その代表的な3つの症状が挙げられてます。いわく
- 「アイデア」が、ただのクールな機能でしかない (独立した製品としての体も示していなければ、ビジネスモデルもない)
- 人にアイデアを盗まれると心配する (成功が実証されないアイデアなど誰も欲しくないのに)
- 競合がいないと喜ぶ (自分しかユーザがいないだけかもよ)
+++
・・・とはいえ、こうしたアドバイスは
「営々たる改善努力が苦手。アイデア一本で逃げ切ろうとする」という傾向が強いアメリカ人
に向けてより有効かも。
「ゴールは二の次。それよりプロセスが大事」という傾向が強い日本人
には「ちっとはアイデアの中身も考えよう」というアドバイスの方が有効な場合もあるのでは。
もう1つの例として、某女性向けアダルトグッズ販売の受付コールセンター。儲かっているものだから、裏ではすごいシステムと物流が動いてるのだが、電話の対応は常に“家内制手工業的”。ほんの数人で受付から発送までやって、慌ただしい雰囲気を演出する。
女性にとっては、こっそりと注文したいアダルトグッズ。それを、大企業のように整然と注文を受けられるのも恥ずかしい。どこかのおばちゃんが始めた、といった雰囲気をコールセンターの向こうに感じさせるというのは、そういう女性心理を読んでのことらしい。
その顧客管理や物流の部分はシステム化するが、対応の部分だけは常にアナログ。女性にとっては、実用的なコールセンターだ。整然とマニュアル通りにやればいい、というものではない。日本には「用の美」という考え方が古くからある。使われることを目的とした無駄のないフォルム。そのまじめな美しさを「用の美」と呼ぶなら、さりげなく飛行機の中で、毎日新聞を読むビジネスパーソン。実に自然に、新居に入る際に靴下を履き替える引越し屋さん。システムとは無縁な対応の女性アダルトグッズ受注センター。これらもまた、ビジネスの世界の中で垣間見る「用の美」ではないだろうか。
- Business Media 誠:できる男は、機内で毎日新聞を読む (via reservoir) (via petapeta) (via cibolack) (via fukumatsu) (via n13i) (via inhouseneet) (via twominutewarning) (via gkojax) (via joker1007) (via ssbt) (via appbank) (via carloscarlo) (via petapeta) (via matsutake)